重要なお知らせ

2023年2月1日乗船分以降のご予約は新システムでのご予約となります。旧システムの会員ID、PASSについてはご利用ができなくなっております。改めて会員登録をお願いいたします。

シルバーフェリーをご利用のお客様へ

バスとセットのお得なきっぷのご予約はこちら

お電話でご予約はこちら

てつなかきっぷのご予約はお電話でお受けしております

受付時間は予約案内のページからご確認ください。

シルバーフェリーをご利用のお客様へ

該当する乗船時期を選択の上、次のページへお進みください。

シルバーフェリーをご利用のお客様へ

該当する乗船時期を選択の上、次のページへお進みください。

重要なお知らせ

2023年2月1日乗船分以降のご予約は新システムでのご予約となります。旧システムの会員ID、PASSについてはご利用ができなくなっております。改めて会員登録をお願いいたします。

シルバーフェリーをご利用のお客様へ

該当する乗船時期を選択の上、次のページへお進みください。

info26_main_image16.jpg

駐車場から始まる安心の旅支度

車椅子での旅行。
「移動のたびに段差や通路の狭さに悩まされるのでは?」と不安に思う方も多いのではないでしょうか。

今回は車椅子での船旅の様子を記事にしていきたいと思います。
車椅子での船旅が不安な方にぜひ読んでいただきたいです。

八戸フェリーターミナルの駐車場に車が到着すると、まず目に入るのが入口近くに設けられた障がい者専用スペース。

info26_image1.jpg

実際に車椅子を利用する方が車から降りる様子を見ていると、その広さがよくわかります。

          

info26_image9_1.jpg info26_image27.jpg

ドアを大きく開けても余裕があり、介助するご家族も落ち着いて準備を進めることが可能です。


安心して旅立てるターミナル 〜八戸ターミナルの設備〜 

自動ドアを抜けると、清潔で明るいロビーが広がります。車椅子でもゆったり動けるようにスペースが確保されており、出発前の時間を落ち着いて過ごすことができます。

ロビーには目立つ場所にエレベーターが設置されており、階段を使わずに移動が可能です。通路幅も十分にあるため、他のお客様とすれ違う際もストレスを感じません。

info26_image3.jpg

ただし、出航前後の時間帯はエレベーターが混み合うこともあるため、時間に余裕をもって移動するのが良いでしょう。

バリアフリートイレも完備。手すり付きで広めの設計となっており、長旅に出る前に安心して利用できるのが嬉しいポイントです。

info26_image19.jpg

館内は「海上交通バリアフリー助成対象施設」として登録されており、トイレをはじめ、館内のさまざまな設備がバリアフリー対応になっています。
また、乗船手続きではデジタル障害者手帳アプリ「ミライロID」(https://mirairo-id.jp/)にも対応しております。

八戸フェリーターミナル内のレストランもバリアフリー設計となっており、車椅子でも快適に利用できます。
段差のない設計とゆとりのあるテーブル配置で、介助者と一緒でも落ち着いて食事を楽しめます。

info26_image5.jpg

※ヒラメ漬け丼

info26_image11.jpg

※3色漬け丼

そして何より驚いたのは、料理のクオリティーの高さ。フェリーターミナルの食事とは思えないほど本格的で、出航前に旅の気分をぐっと高めてくれます。

さらに、館内にあるお土産ショップも通路が広めに確保されており、車椅子のままスムーズに入ることができます。
商品棚の間隔もゆとりがあるため、ゆっくりと見て回りながら買い物を楽しめるのが魅力です。旅先ならではのお土産や名産品を選ぶ時間も、安心して過ごすことができます。
車椅子で利用しやすい飲食スペースや買い物場所を探している方には、この八戸フェリーターミナルは特におすすめです。
安心して利用できる環境の中で、美味しい食事と買い物を楽しみながら、出航前のひとときをゆったりと過ごせます。

ターミナルの3階には、広々とした展望デッキがあります。そこにもスロープが整備されており、介助者のサポートがあれば車椅子でも安心して上がることができます。

info26_image21.png

晴れた日には、目の前に停泊する真っ白なフェリーが輝き、港の向こうに広がる空と海のコントラストがとても鮮やかに映ります。

潮風を感じながら景色を眺めるその時間は、出航前の特別なひとときです。


2つの乗船方法!スタイルに合わせて選べる安心感 〜八戸ターミナルからの乗船〜

シルバーフェリーには、車椅子の方でも安心して選べる 2つの乗船方法があり、旅のスタイルや利用するシーンに合わせて選べるので、安心感と便利さが両立しています。
ひとつは、ターミナルと船をつなぐ タラップ(連絡通路)を通って乗船する方法。

info26_image2_1.jpg info26_image33_1.jpg

このタラップはスロープになっており、床は滑りにくい素材で仕上げられています。

両側には手すりも設置されていて、車椅子の方はもちろん、同行するご家族や介助者にとっても負担が少なく、安全に移動できるよう工夫されています。

港や船によって多少の段差はありますが、いずれも大きな段差ではなく、必要に応じてシルバーフェリーのスタッフにサポートをお願いすることもできるため、安心して乗船できます。

窓からは港の風景や停泊中のフェリーの姿が大きく見えます。
車椅子でも無理なく進める安心感と、旅ならではのワクワクが同時に味わえるのが、この方法の大きな魅力です。

もうひとつは、 自家用車をそのまま船に乗せて乗船する方法。
港からそのまま車で船内へ入り、車両甲板に停めることができます。

info26_image4.jpg

車椅子の利用者のために、障がい者専用のスペースや出入口が確保されているので、車から車椅子を降ろす動作も安心して行えます。
実際に利用している場面を見ても、広いスペースがあるため、ご家族や介助者が落ち着いて準備を進めることが可能です。

info26_image22.jpg

車椅子に乗り換えた後は、すぐ近くの専用通路から客室エリアへアクセスでき、移動の負担が少ないのも安心ポイントです。

ただし、駐車スペースから船内へ入る際は簡易スロープで、勾配がやや急な部分もあります。

介助者のサポートを受けながら、必要に応じてスタッフにお手伝いをお願いすると安全です。
私は予約時に相談していたので乗船時に優先的にエレベーター近くの駐車スペースに案内していただくことができました。

車椅子の方は事前に相談と早めに到着をしておくことでエレベーター付近に優先的に案内してくれます。

他の車両の搬入が始まるとエレベーター付近の駐車スペースが埋まってしまうため、その近くに駐車を希望される車椅子の方は、搬入が始まる前の時間帯から並んでおくと安心です。おおよその集合時間や乗船手続きの流れについては、事前に窓口スタッフや電話サポートへ問い合わせると、丁寧に案内してもらえます。

スタッフは乗船や下船の際に必要な案内や誘導を行い、荷物を持ったり、車椅子の進行をサポートしてくれます。
車で乗船できることは、移動のたびに荷物を持ち直したり、車椅子を何度も積み降ろししたりする必要がなく、旅の負担を大きく減らしてくれます。

また、下船後はそのまま車で出発できるので、北海道や東北の広大な土地を移動する際にもスムーズに旅を続けられるのが大きな魅力です。

徒歩でタラップを通って乗船する方法も、車ごと乗船する方法も、どちらも安心してご乗船いただけます。予約の際に電話で「車椅子を利用している」と伝えておくと、当日の案内がよりスムーズになります。

シルバーフェリーは、どの方法を選んでも安心と快適を感じられるように配慮されており、乗船の瞬間からすでに旅の心地よさを体験できます。



快適に過ごせる船内設備 〜フェリー船内での過ごし方〜

info26_image32.jpg

フェリーに乗り込むと、まず感じるのは、船内の広々とした設計です。

私の使用している車椅子は幅65cmですが、多くの廊下や通路は車椅子でもスムーズに移動できる十分な幅が確保されており、他の乗客とすれ違う時も窮屈さを感じません。

ですが、車椅子の種類やサイズによっては、一部の通路やドアの幅がやや狭く感じられる場所もあります。特に、客室前の通路は車椅子でいっぱいになるほどの幅しかないため、向こうから人が来た際にはすれ違いが難しい場面もあります。

予約の際に電話で車椅子を利用していることを伝えると、各船や客室の状況に応じて、できるだけ負担の少ない部屋を手配してもらえます。

たとえば、エントランスやエレベーターの近く、またはスロープの設置がしやすい部屋など、船によって条件は異なりますが、事前に相談しておくことで、乗船する船や利用者の状況に合わせた配慮を検討してもらうことができます。

info26_image6.jpg

安全上の理由から航海中はエレベーターの利用を停止するため、航海中のフロア移動は階段のみになります。

エレベーターは出航や到着前後など混み合う時間帯には待ち時間が発生する場合もあるのでご注意ください。

介助者と一緒であれば、フェリー旅の醍醐味でもあるデッキに出ることができます。扉を抜けた先には、潮風と広大な海が広がる特別な空間が待っています。

デッキを吹き抜ける潮風は、ほのかに潮気を含みながらも驚くほど心地よく、波の音や規則的なエンジン音と混ざり合って、地上では味わえない非日常の世界へと引き込んでくれます。

視界を遮るもののない大パノラマに包まれると、目の前に広がる水平線と空の大きさに、自然と肩の力が抜け、日常の悩みがふっと薄れていくようでした。

時間帯によって変わる景色も格別です。早朝には海面から立ちのぼるように昇る日の出が、夕方には空と海がゆっくりと色づくドラマチックな夕日が、夜には満天の星空が、旅の特別感を静かに包み込んでくれます。

そしてデッキは、思わぬ出会いの場所でもあります。
船と並んで飛ぶカモメや、運が良ければ海をジャンプするイルカに出会えることも。
船の入出港時に、陸地がゆっくり遠ざかったり近づいたりするあの瞬間は、まさに旅が動き出す場面であり、最高のフォトスポットになります。

潮風に包まれながら海と一体になるような時間は、フェリーならではの特別体験。
介助者と協力しながら、ぜひ安心してこの“海の非日常”を満喫してください。

info26_image41.jpg

案内所があるフロアには多目的トイレが整備されています。

広いスペースと手すりが備わっており、車椅子利用者はもちろん、介助が必要な方や小さなお子様連れのご家族にも使いやすい設計です。気をつけたいのは、船内スタッフが直接サポートを行うことはできないという点です。

トイレの利用や移動などで介助が必要な場合は、介助者との連携が欠かせません。なお、船内には大浴場も設けられていますが、こちらはバリアフリー対応にはなっていません。


船内オートレストラン 〜フェリー船内での食事〜

info26_image10.jpg

シルバーフェリーの船内には「オートレストラン」と呼ばれる自販機コーナーがあります。飲み物はもちろん、うどんやラーメン、軽食やお菓子なども手軽に購入できるので、好きなタイミングで食事を楽しめるのが魅力です。

info26_image8.jpg

車椅子の方でも操作しやすい高さにボタンが配置されており、同行者に頼らず自分で選んで購入できるのも安心です。

自動販売機によってはボタンの位置が高い場合もあり、車椅子の座面からは手が届かない商品もあります。

そのような場合は、介助者に押してもらうなど、協力しながら購入すると安心です。

同行者と一緒に好きな飲み物を選ぶ時間も、旅のひとこまとして楽しいひと時になります。

info26_image13.jpg

購入した食べ物は、船内に設置された広々としたテーブル席でゆっくり味わえます。車椅子でも利用しやすい設計となっているので、安心して食事をすることができます。

なかでも窓際の席は人気で、大きな窓から海を眺めながら食事ができる開放感は格別。潮風を感じるデッキとはまた違い、静かに景色を楽しめるのも船旅ならではの楽しみ方です。

ご家族や友人と並んで食事を楽しむ時間は、旅をいっそう豊かに彩ります。移動の途中でいただく一品でも、海を眺めながら味わうと格別に美味しく感じられ、それ自体が旅の思い出として心に残ります。

オートレストランの存在は、移動中に自由度を求める方にとっても、また車椅子での利用を考える方にとっても、心強い味方です。


誰もがくつろげる空間 〜フェリーの室内空間〜

info26_image25.jpg

船内での時間を快適に過ごすために整えられているのが、個室の客室です。

バリアフリー対応となっている個室もあります。入口や室内には段差がなく、車椅子のまま移動できる設計になっています。車椅子でも安心して使えるのが大きな特徴です。

info26_image29.jpg

一方で、一般的な客室はあくまで段差が少ない設計であり、車椅子のサイズによっては入り口の幅がぎりぎりだったり、室内の動線が狭く感じられる場合があります。

特にサイズの大きい車椅子を利用している方は、事前にサイズを確認しておくと安心です。
気になる方はお電話でのお問い合わせも可能です。

他にも、ご利用前にシルバーフェリーのHP内にある船舶紹介の「VR」を利用して寸法を測ることもできます。

1、利用する船舶を選択
2、VRで寸法を測りたい箇所に移動
3、左下の「定規マーク(寸法)」をクリック※「定規マーク(寸法)」が赤くなります。
4、画面中央に表示される「+(X)ボタン」をクリック
5、測定ツールが表示されるので、始点と終点を選択します。
6、おおよその寸法が表示されます。

info26_image14.jpg

今回特等室を利用させていただきました。

部屋に入ってまず目に入るのは、大きな窓。

そこからは移り変わる海の景色をゆったりと楽しむことができます。昼は陽の光にきらめく海原、夕方は空を染める夕日、夜は港の灯りと時間ごとに変わる眺めは、旅の思い出を豊かに彩ります。

客室にはテレビも備え付けられており、くつろぎのひとときを過ごすことができます。

船旅の間も普段の生活リズムを保てる安心感があり、音楽番組やニュースを見ながらゆったりと過ごせば、まるでホテルに滞在しているような感覚です。

info26_image12.jpg

客室内は清潔感にあふれ、落ち着いた雰囲気が広がっています。

海上という非日常の空間にいながら、安心して身をゆだねられる環境が整っているので、長時間の移動も快適に感じられるはずです。

「安心して休めること」と「旅ならではの特別感」をお楽しみください。

info26_image26.jpg

フェリーには、手軽に利用できる2等客室も用意されています。

個室ではないものの、ここにもバリアフリーの工夫がしっかりと施されており、誰もが快適に過ごせるようになっています。

info26_image30.jpg

広々とした室内は通路幅に余裕があり、車椅子の方でも無理なく移動が可能です。段差がなく、床はフラットに整えられているため、出入りの際にもストレスを感じません。手すりや案内表示もわかりやすく設置されており、初めて利用する方でも安心です

info26_image20.jpg

また、2等客室は開放的な雰囲気で、ほかの利用者と同じ空間を共有できるのも特徴。

ご家族や仲間と一緒に過ごしたりと、自由な時間を楽しめます。

車椅子利用の方が自然にこの空間に溶け込み、周囲と同じように旅を楽しんでいる様子は、「誰もが同じ時間を共有できる場」であることを実感させてくれます。

info26_image28.jpg

2等客室のような一般的なスペースにもバリアフリーの配慮が行き届いているからこそ、「安心して選べる旅のスタイル」が広がっているのです。


苫小牧ターミナルからの北海道旅行へ 〜フェリーからの下船〜

フェリーが苫小牧港に近づくと、船内アナウンスで到着のお知らせが流れます。

タラップから乗船した方は、下船時も同じくタラップを利用して下船します。乗船時と同様にスタッフが誘導してくれるため、安心してフェリーターミナルへ向かうことができます。

一方、車両で乗船した方の下船方法は 2つ あります。

1つはタラップから徒歩で下船する方法、もう1つは車に乗ったまま下船する方法です。介助者とドライバーさんの3名がいるのであれば、タラップから下船する方法がおすすめです。

下船時は多くのお客様が同じタイミングで移動するため、車両甲板まわりの動線が混雑しやすく、車椅子での移動にはやや負担がかかります。そのため、まず介助者と一緒にタラップから安全にターミナルへ移動し、ドライバーに車を取りに行ってもらう という流れが安心です。

車両の下船はタラップからの下船よりも後に案内され、1台ずつ順番に誘導されます。そのため、タラップから先に下船しても、時間的なロスはほとんどありません。

車に乗ったまま下船する場合は、車まで移動する必要があります。介助者とともにスタッフの案内に従って指定された集合場所へ向かってください。乗船時と同じように、スタッフが安全な誘導を行ってくれますので、安心して下船の準備ができます。

苫小牧ターミナルも、八戸ターミナルと同じくバリアフリーに配慮した設計になっています。

多少の段差はあるものの、タラップからの移動はスムーズに行えるよう整備されています。

今回の旅では利用しませんでしたが、障がい者用トイレや専用駐車スペースも完備されており、到着後も安心して移動できる環境が整っていると感じました。

info26_image42.jpg info26_image34.png

誰もが安心して楽しめる船旅へ 

info26_image31.jpg

シルバーフェリーは、駐車場からターミナル、そして船内に至るまで、車椅子を利用される方が安心して旅を楽しめるよう配慮が行き届いています。

段差のないスロープや広々とした通路、使いやすいエレベーターや多目的トイレ、さらにバリアフリー対応客室まで、旅の不安を取り除く工夫が随所に感じられました。

また、乗船や下船、などについてはシルバーフェリースタッフが親身になってお手伝いをしていただける環境となっていました。

ただし、特等室内の浴室には段差があるなど、船内全てが車椅子専用設計というわけではありません。設備や動線に制限があることを事前に理解しておくことが大切です。VRも事前に確認しましょう。

予約時に客室タイプや利用可能な広さを確認し、必要に応じてスタッフへ相談しておくと安心です。

また、インターネットで予約を行う際には、「乗船者情報」入力画面の障がい区分欄にあるチェック項目(例:1種・介助者など)を選択していただくと割引対象となりますのでチェックしましょう。

info26_image40.png

シルバーフェリーは、ただの移動手段ではなく「誰もが安心して楽しめる船旅そのもの」

車椅子の方も、ご家族や友人と一緒に、海を渡る時間を安心して楽しめる場所がここにあります。そして、小さな不便や制約を理解したうえで備えておくことが、より安全で心地よい旅へとつながります。


シルバーフェリーより車椅子利用者様へのお願い


出発前の準備

・予約後に電話で連絡をいただけますと、よりスムーズなご案内が可能です。

・車両乗船の方は90分前にお越しください。出航の1時間前など余裕を持ったスケジュールでお越しください。


介助者の同行について
・乗船時、下船時はスタッフが補助致します。

・船内で移動介助が必要な方は、安全確保のため 介助者の同行をお願いしております。


乗船時・下船時
・段差の有無や動線は船によって異なります。スタッフの案内に従ってご移動ください。

・車でお越しのお客様には、エレベーターに近い駐車スペースを優先案内しています。余裕を持って待機列にお並びください。


船内での移動
エレベーターは航海中に使用できませんのでご注意ください。

・甲板へ出る扉は防水構造のため重く、一人での開閉は困難です。必ず介助者と一緒にご移動をお願いします。

車椅子利用者向け注意点まとめ

info26_image46.png

八戸港フェリーターミナルimage6 2.jpg

アクセス

GoogleMap

ウェブサイト

シルバーフェリー



苫小牧西港フェリーターミナル

IMG_5755.jpg

アクセス

GoogleMap

ウェブサイト

苫小牧西港フェリーターミナル